【他団体情報】2020/7-10月(土)横浜/東京「ワークショップ参加者募集・STAND Still 性暴力サバイバービジュアルボイス」

【他団体情報】2020/7-10月(土)横浜/東京「ワークショップ参加者募集・STAND Still 性暴力サバイバービジュアルボイス」

 

『STAND Still 性暴力サバイバービジュアルボイス』

 

性暴力サバイバー自身が思いをビジュアル化するプロジェクト。
公に#MeTooと言えない・言わない人が安全に表現できる場を提供します。
講師は、昨年このプロジェクトを企画・実施したフォトジャーナリストの大藪順子氏。
アメリカで大きな反響を呼んだ写真プロジェクト「STAND:性暴力サバイバー達」の作者で自身もサバイバーの大藪氏から「思いを写す」ことを学びます。

 

今年はプロジェクトの運営母体を大藪氏が代表を務めるPicture This Japanから、昨年のプロジェクト参加者が新たに設立した団体STAND Stillが引継ぎ、さらなるエンパワメントの可能性を追求します。
昨年のプロジェクトで参加者が撮った作品を元にした写真展は、男女共同参画センター横浜北と東京都人権プラザで実施され、多数のメディアで紹介されました。

 

今年はあなたの声を写してみませんか?

 

※STAND Stillはグループカウンセリングではなく創作活動です。ご承知おきの上ご応募ください。

 

【ワークショップ】
日程:7月-10月の間の土曜午後・全6回
場所:横浜市内・東京都内
定員:15名 性暴力サバイバー 女性限定
参加費:3000円(講座6回分)
※詳細は応募された方のみにお知らせします。
※経済的に困難な事情がある方、保育が必要な方はご相談ください。

 

【写真展】
日程:犯罪被害者週間(11月下旬〜12月下旬)頃
会場:横浜市内・東京都内
※作品は匿名で展示可能です。
※ギャラリートーク開催予定(プロジェクト参加者は自由参加です。)

 

【日時】 2020年7月〜10月の土曜午後(詳しい日程は参加申込いただいた方にお知らせします)
【講師】 フォトジャーナリスト 大藪 順子さん(おおやぶ のぶこ)
【場所】 横浜市内・東京都内(詳しい場所は参加申込いただいた方にお知らせします)
【参加費】 3000円(ワークショップ全6回)
【定員】 15名
【対象】 性暴力サバイバー 女性限定
【保育】 必要な方はメールにてご相談ください

【お申し込み方法・お問い合わせ先】 

Eメール:standstilljapan@gmail.com
ホームページ:https://standstill.jimdofree.com/
※詳細は応募された方のみにお知らせします。
※経済的に困難な事情がある方、保育が必要な方はご相談ください。

 

申込みが定員に達したため募集終了。

 

【主催】 STAND Still
【協力】 Picture This Japan
詳細はこちら:https://standstill.jimdofree.com/information/